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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi 全自動コーヒーマシン EAM1000BJA
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日: 2007-07-01
参考価格: オープン価格
販売価格: 64,589 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4.5
美味しいケーキを口にしたような感動 「買って良かった!」購入前にエスプレッソがヨーロッパ4カ国の旅行で「広く飲まれていること、メチャ濃いこと」を知りエスプレッソの将来性に自信を深めて帰国するなりEAM1000BJAをポチリました。
味:旨い。美味しいケーキを口にしたような感動があります。砂糖を入れて飲むのが基本。濃厚味。同時にドリップ式と比較すると酸味が少ない。ファミレスとの差別化はフレンチなどエスプレッソ用の炭のような深煎り豆を吟味使用すること。
ドリップ式とは別物のコーヒーと受け止めた方が理解しやすい。
機能性:粒子サイズ、豆量、湯量いろんな組み合わせを自動で作れます。リストレット、エスプレッソ、ドッピオ、ルンゴなど。
保温性:カップの予備加温ができる。出来上がったコーヒーの長時間保温は味を損ねるので必要ない。美味しい間にさっさと飲む!追加はスイッチをポンで済むのだから。
操作:簡単。他の作業をしながら(営業にも利用可能)。コンセントを挿して電源スイッチON。2分ほどでスタンバイ。その間フレンチ豆を上蓋から付属のスプーンで入れておけば、1杯か2杯分かのスイッチを押すだけ。10秒程で注ぎ終わります。
メンテナンス:楽ちん。入れ終わったら毎回電源スイッチを切っています。自動で回路が洗浄されます。日中繰り返し使用した後、最後にコーヒーカスを捨てる、受け皿など指定されている部分は強力な撥水性があるので洗剤を使わず蛇口流水で指でなぞる程度で洗う。受け皿の底部分の飛び散った粉を拭き取ります。
全自動はすばらしいです。ドリップ式の煩わしさが無い。戻ってきたらコーヒーができている。買って良かった!
今はなくてはいられません Amazonで購入し使い始めてから半年くらいになりますが、最初はセッティングで色々と試行錯誤しましたが、今ではそのセッティングも決まり、いつもおいしいコーヒーを飲まさせてもらっています。このコーヒーを飲み始めてから、他の方法で作ったコーヒーは物足りなく感じます。 今では、我が家になくてはならない一台になっています。 私としては、お勧めの一台です。
僕がマニュアル機を駆使して淹れたものよりも素晴らしい! 自分好みのセッティングを見つけるまでに若干の時間を要しましたが、セッティングが見事に決まったEAM1000BJAが抽出す
るエスプレッソは、想像以上に素晴らしいショットを見せます。というよりも、僕がBAR14Nを駆使して淹れたエスプレッソよりも
見事です。
クリーミーでぶ厚いクレマがしっかりと立ち、抽出量も30ccぴったりに設定でき、味ももちろん文句なし。
これは僕の想像を遥かに上回る嬉しい誤算でした。
スチーム能力に関してはやや弱いとも感じますが、ノズルの先端形状やパワーがBAR14Nよりは強いこともあり、ラテアート
等にも問題無く対応できます。
使用後のメンテナンスに掛かる手間はそれ程大変なものではなく、マニュアル式のエスプレッソマシンならば一度の使用ごとに
行う程度のメンテを1日の最後にまとめて行う感覚だと思います。
全体的に見て、かなり満足度の高い製品だと思います。
尚、詳しいレビューは下記にまとめました。
http://www.geocities.jp/syori59/eam/eam1000.html
一人から複数まで対応が高得点 高額なので悩みましたが買いました。感想です。
・友人が来たとき、とにかく便利。以前は単発式エスプレッソマシーンだったので、複数杯作るのが面倒だった。これなら、ボタンを押すだけなので、友達をあまり待たせずにすむ。
・豆と水量を調整できるのが良い。エスプレッソ豆は高いけど、豆量を調整できるので、豆をけちることもできる。(買い置き豆がないときに安心)
・コーヒーも作れます。でもちょっと濃い目で、紙フィルターのコーヒーとは味が異なります。ファミレスのドリンクバーにあるコーヒーマシンのコーヒーに似てます。紙フィルターのコーヒーも好きなので、自分は使い分けてます。
・電源が自動で切れるので便利。夕食後一杯淹れ、そのまま忘れてしまっても3、4時間後に自動的に電源がきれるので安心。
・電源を入れると、簡易清浄してくれます。一杯分のお湯が自動で流れて汚れを落とすので、完璧ではないけれど、心理的に清潔な気分でいられる。
・でっぱりがないデザインなので両側に物があってもOK。水容器は手前に引っぱりだす方式なので、前面に空間があればOK。ただし、豆は上から入れるので、最低でも5センチくらいは空間が必要。自分の場合、5センチしかないので、蓋全開は無理。半開き状態で豆を入れてます。でも、とりあえずこれで対応できてます。
・メンテはしやすい。自分は毎日はしません。でも、夏場はカビが生えそうで怖い。ちなみに抽出部分が、パコッと丸ごと外れるので、蛇口の下でガンガン洗えます。これはすごい気が楽。もし外れないと、本体内に手を突っ込むことになりイライラすると思う。掃除は確かに気が重いけど、「外れる」というのは高得点。
・毎日2?3杯はコーヒーを飲む、友達が来ることが多い、毎朝時間がなくてもコーヒーを飲みたい、という人は3年使うと考えれば、原価償却すると思います。5万円÷3年÷12ヶ月=一ヶ月1388円。朝、ボタンを押すだけでコーヒーが飲めるのは、ラクチンです。ただし、電源をONにして、2分待つ必要があります。
予算に余裕があるなら間違いなし 決してお安い買い物ではないですが、
コーヒー好き&予算的にギリOKという方なら断然おすすめです。
似た機種がありますが、違いはわかりません。僕はこっち。
(カップウォーマーの有無でしょうか?その機能は使ってませんが)
おすすめ理由は「豆から飲む楽しさ&おいしさを手軽に楽しめる」に尽きます。
手入れは頻繁に必要ですが、簡単だし、手入れが必要ないものは逆に衛生的にどうよと思います。
悪い点を挙げるとしたら・・・
・量と濃さを自分で調節できるのは、好みを探すまでが大変。(だけど楽しい)
・ミルクフロスター(ピッチャー?)はついてません。
・水の硬度により数ヶ月に1度ミネラル除去の手入れ(専用液体必要)が必要。
・カスはかびやすいのは確か。(でも捨てる&洗うは簡単!)
・水が2Lまでなので、飲みまくる人は大変かも?
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[ ホーム&キッチン ]
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デロンギ 全自動コーヒーマシン ESAM1000SJ
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日: 2009-04-06
参考価格: 79,800 円(税込)
販売価格: 61,278 円(税込)
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ボタン1つでコーヒー豆を挽くところから抽出までを 自動的に行う 全自動エスプレッソマシン。ボタンを押すだけで挽き立てのエスプレッソを簡単に楽しめます。掃除も簡単に、粉の処理までおこなう全自動エスプレッソマシンです。 コーヒーの濃さ(豆の量)やコーヒーの量(抽出量)の 設定、コーヒーの抽出、ミルクの泡立て、給水タンクの着脱など全てが前面で行える構造です。
タンク容量 最大1.8L
消費電力 1250W
コーヒー豆・パウダー(粉)兼用
外寸 幅280×奥行380×高さ365mm
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi 全自動コーヒーメーカー・ワンタッチカプチーノ EAM1500SDK
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 106,023 円(税込)
Amazonポイント: 12,722 pt
中古価格: 118,000円〜
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カスタマー平均評価: 4
ボタン1つでカプチーノ お店でサエコのヴィエンナデラックスを長年使ってます。満足してますが一度に4杯のカプチーノを作るのは、少し手間取ります。EAM1500SDKの、ボタン1つでカプチーノは楽です。
難はミルクの泡立ちの、ふんわり感が少ない。味ですが、蒸らしが入ると同じ豆を使ってもぜんぜん違います。使い込んでいくと変わると思いますが。個人的な好みをいえば味はサエコ、使用感はデロンギです。豆はさかもとこーひーの豆をいろいろ楽しんでます。
追加情報
3ヶ月使用して、ふんわりミルクの作り方がわかりました。
カプチーノを作る前に、ミルクタンクの簡易洗浄ボタンを5秒くらい押す、泡のセットは少し大きめに、これで、おいしいカプチーノが簡単にできるようになりました。
味は慣れだと思います。豆のセットの仕方で大分変わります。私は100ccのカップにミニカプチーノを作りを結構楽しんでます。
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi エスプレッソ・モカマシーン 【電気式/保温&自動オフ機能付】 EMK2J-S
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 10,800 円(税込)
販売価格: 7,492 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4.5
火の元の安全なマキネッタそのもの 手軽においしいエスプレッソが入ります。わき出てくる様子を見たり、ジュジューからポコポコへと変化する音を聞くのはもちろん、シンプルな構造なだけに、粉を入れたりする作業が、妙に楽しい。水が少量のこともあってあっという間に出来るので、普通のコーヒーをドリップで入れるよりも飲めるまでが短い、というのも朝や仕事の合間に入れたりするには最適です。欠点ではなくマキネッタ本来の構造の問題ですが、粉はマシン用の極細よりはやや粗めでないと、粉っぽいコーヒーを飲むことになります。また、極細の粉を強く詰め過ぎると、急に圧が上がって小噴火するので注意が必要です。星マイナス一つ分は、減量用のアルミのパーツが柔く、すぐに変形すること。本来、減量などせず使うものなんでしょう。
簡単・手軽・安全 直火式は、火加減や火を止めるタイミングなどが難しそうだし、
ずっと目が離せないというイメージがあり、
本格的なマシンに対しては、値段がネックになっていたところ
こちらの商品を見つけて購入しました。
私は全くの初心者ですが、使用法、お手入れ、ともにとても簡単でした。
電気式なので安全。サイズもコンパクトで見た目も何だかカワイイ。
一人暮らしの私には、充分満足できる商品です。
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[ ホーム&キッチン ]
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Delonghi 全自動エスプレッソマシン EAM3100SDJ
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 68,520 円(税込)
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ダブルボイラーでミルクの泡立てスピーディ ボタン一つで操作カンタンのデロンギ全自動エスプレッソマシンン
エスプレッソ抽出用とスチーム用のボイラーを別々に搭載したダブルボイラー型エスプレッソマシーン
ボタン一つで豆挽きからエスプレッソ、カプチーノ/カフェラテ抽出までを全自動で行うエスプレッソマシン
コーヒー豆はもちろん、お好みのパウダーでも抽出が可能。
お試しコーヒー豆はがき付き(250g袋×4個)
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カスタマー平均評価: 0
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デロンギ 保温ポット付コーヒーメーカー CM336N
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 30,450 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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デロンギの「保温ポット付きコーヒーメーカー」は最大10杯容量の最高級ステンレス保温ポット付き。保温ポットに氷を入れておけば、アイスコーヒーの抽出も可能(最大約5杯分)。スイス・エルフォ社製ゴールドフィルター付き。コーヒーの旨味の素であるアロマを最大限に引き出すことができ、ペーパーフィルターを必要としません。抽出温度コントロール用高性能サーモスタット付き。保温ポットを外しても、ドリッパーからコーヒーが漏れません。
サイズ:幅230×奥行245×高さ345(mm)
総重量:3.2kg(保温ポット含む)
色:ブラック×アッシュシルバー
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi 全自動コーヒーマシン 【ワンタッチ・カプチーノ】(新コーン式グラインダー搭載モデル) ESAM1500DK
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日: 2009-05-21
参考価格: オープン価格
販売価格: 150,798 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi コンビ・コーヒーメーカー BCO261
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 46,801 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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エスプレッソマシーン・カプチーノメーカー・ドリップコーヒーの3ウェイコーヒーメーカー、デロンギDeLonghiコンビコーヒーメーカー(エスプレッソカプチーノメーカー) 外寸:幅375×奥行260×高さ350mm 重量:4.6kg
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カスタマー平均評価: 4
買い換えました... 購入までに時間をかけ選択したのですが、
エスプレッソ&カプチーノ:スチームが不安定で蒸気がポッド部分から吹き出たり、ミルククレマ(ミルクの泡)を作るときも熱湯が出続ける方が多く、スチームが安定してからは持続時間が短いのと、低脂肪牛乳だと更に泡立ちが出来ません。
コーヒー:10杯分おとせるの上、安定した美味しいコーヒーが出来るので来客が多い時は大助かりしています。
肝心のエスプレッソ、カプチーノは安定して淹れる事が随時立ち上がりが不安定なためブランド自体は信用していますし好きなブランドでし残念ながら数ヶ月で使わなくなりました。
後に他社メーカーのエスプレッソ&カプチーノメーカーを購入、スチームは快適です。
こちらのサイトの皆さんのレビューを拝見すると、その様なことは書かれていませんが、他のサイトでは私と同じ状態の方がいらしたので、あたりが悪かったのかもしれませんね。
もし購入されてから私と同じ症状が見受けられた場合は、速やかにメーカーへ申し出るとアフターはしっかりしているブランドなので、満足のいく商品と交換していただけると思います。
私の場合それに気づくのが遅かったのかも知れません。
いいですがね 全体的には いいと思います。
しかし 長期にわたり使用していると ドリップのあたりのはめ込み部分が 弱くなりやすいです。エスプレッソやスチーム運転時の振動でも ドリップの部分のはめ込みが ずれてしまいます。この点を 考慮すれば いいと思いますよ。
はじめてのDeLonghi Amazonでついに買っちゃいましたDeLonghi・・・コーヒーにこだわる彼の誕生日プレゼント。 どうせなら、コーヒーもできてエスプレッソもカプチーノも! という欲張りな理由が決め手となりました。 デザインもよく、個人的には濃紺の色が気に入っています。 今では無印で買ってきた専用台に収まっています。 洗浄の仕方やもちろん、コーヒー等の作り方が詳しい説明書もついて エスプレッソの粉も(たまたまか?)ついていて初心者の私にとっても親切&優秀な一品でした。
おすすめです 普段はドリップで楽しむけど、たまにはエスプレッソも、しかも味には拘るという方にお薦めです。
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi 全自動コーヒーマシン EAM1000BJ
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 82,000 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 5
飲み過ぎちゃうのが… 皆さんの評価が高く、指摘されるべきこともほとんど出尽くした感もありますが、買ってみてやっぱり良かったのでひとこと。
使い勝手、味など、全自動マシンに求めるレベルをすべて高くクリアしてると思います。一日の終わりに内部ユニット、排水ウケ、コーヒーカス入れ、ミルクスチーマー・ノズルの洗浄という作業がありますが、格別苦にすべきものではありません。ただし、全自動マシン全般に言えることでしょうが、日に一、二杯程度しか抽出しない方なら手淹れの方が楽でしょうし、電気代なども含めて無駄が多いと思います。わたくし手淹れでも日に十杯は軽く飲むへービーユーザーで、連れ合いもコーヒー好きなのでこの点は大満足。
全自動マシンとしては他の機種に較べてコンパクトな方だと思いますが、排熱のためのスペースは必要で、購入前に置き所は要チェック。特に上部から豆を入れますし、カップウオーマーもありますから、マニュアルに言う20センチの空間は掛け値なしに必要かと。
ミルクスチーマーを使う場合、スチームが終わったら一旦スチームのスイッチを切って給湯に切り替え、お湯を少し排出しないとコーヒーの抽出が出来ない(これをやらないと10分は復旧しないらしいので、実質不可避の操作)のが、最初のうちはとまどいます。まあそんなに煩雑ではありませんが。
定格の消費電力は抽出時、スチーマー使用時などの最大値ですが(メーカーにうかがいました)、カップウオーマーなど待機電力はそれなりにかかります。だからこまめにメイン電源を切ること推奨。これ、部品の耐久のためにも吉と、デロンギさんおっしゃってました。ただ、立ち上げ時と電源オフ時に内部洗浄のための水が少々無駄にはなります。あと、立ち上がりに若干時間はかかります。まあ手淹れよりは明らかに早いですけど。
あと、これの上位機種EAM1500SDKには、ミルクスチームの作業要らずでカプチーノがワンショットで作れる、ミルクタンクをそのまま冷蔵庫にしまえる、操作内容がデジタル表示で分かりやすい、というメリットがあります。ただし値段はぐっと上がりますので、そのあたりを比較して選ばれるとよろしいかと。
あっ、内部ユニットは洗剤で洗っちゃいけませんよ! グリスを落とさないために水洗いのみです。これ、ヤレてきたら要交換となると思いますが、部品代5000円というのはリーズナブルだと思います。まあ交換が必要になるまでかなり使えると思いますが。
総じて良い買い物でした。難点は皆さんおっしゃいますが、つい飲み過ぎてしまうこと。
これは素晴らしいです ペーパーフィルターのような消耗品が必要なく、コーヒー豆と水さえ用意すればあとはスイッチ1つでおいしいコーヒーができあがり。コーヒーカスもコインを大きくしたような形の塊になって容器にたまるようになっていて、それを捨てればおしまい。ヘタな喫茶店なんかよりおいしいコーヒーが家で手軽に飲めるので、もう手放せません。
豆ではなく粉も使えますが、少し面倒になります。
・1杯ずつしか淹れられません
・1杯毎に、1杯分の粉を投入せねばなりません
あと、粉のときはカスが塊にならないので、やや扱いにくいです。(うちだけ?)
難点を強いて挙げるなら、
・豆を挽く時の音が大きい(電動ミルなら何でもそうですが)
・電力消費量が大きい
・清掃用ブラシが付いていますが、粉を投入する穴は奥まで掃除できません
といった感じでしょうか。
やや高価ですが、私としては大満足です。
ホント最高です。 すごく満足です。豆の挽き加減、分量、飲むコーヒーの量を全てダイアルで調整できます。ミルクフォームも飛び散り(以前の使用マシンはありました)などなく、浅い容器でも大丈夫です。お手入れも簡単です。飲み過ぎてしまう位美味しいです。エスプレッソ好きな方は買って損はないと思います。久しぶりに良い買い物しました。
こうなっちゃうともうアラ探しするしかない ・上から豆(粉じゃない)を入れておく
・向かって右のタンクに水を入れておく
・電源入れる
・スタンバイ状態になったら、濃さと量をお好みにセットして、1杯または2杯分どちらかのボタンを押してスタート
→できあがり。
すごいです。
おまけに操作早見表(下敷のような体裁のもの、本体の下に差し込んでしまっておける)や、日本語のボタン名シールなども添付していて、使い勝手も☆5つモノ。
難点を強いて言うなら
・ちと高い
・フロストミルク/給湯の機能を使うと、再度コーヒー抽出モードがスタンバイするまで時間がかかってしまう(これ、給湯の方のつまみを数秒開けておくとすぐ切り替わるんですが、お湯や蒸気をムダに噴出させることになるので……)
・電源投入時と切断時、それぞれ洗浄のために少量のお湯が出てしまうので、水道水ではないミネラルウォーターなどをあつらえて入れておくと、モッタイナイ気がする
・豆は最大200グラムまで……とありますが、市販品の豆200グラム一袋が収まりませんでした(あふれたと言っても計量スプーンざっくり一杯分というところですが)。
・豆でなく粉で入れるとなると操作が少し面倒、また1杯分だけの抽出になる(逆にそれを利用して豆の使い分けもできるわけですが……デカフェの豆とか)。
・豆の残りが少なくなってもそれを知らせるシステムがない。
・使う水の硬度を調べてあらかじめセットしておかないと、内部洗浄の時期が正確に表示されない。
・その硬度検査用紙の梱包場所が分からなかった(お探しの方、石灰除去剤の箱の横に貼っ付けてありますよ)。
……まあ、アラ探しレベルのことをやらないと欠点も見つからないというところ。
美味しい☆簡単☆早い お湯を沸かす必要もなく、豆や水もまとめて入れておけるので、ボタン一つで美味しいコーヒーがすぐに飲めます。もう手放せない。お湯をわかしたり、ビンから粉をコップに入れなくてもいいのですから、インスタントコーヒーよりも簡単です。忙しい朝一番に、すぐに熱いコーヒーが飲めるので、目覚めもいい感じ。ゴミもまとめて捨てればいいし、粉は固まりでまとまっていて、そのままゴミ袋に入れても、水がたれることもなく、後始末は簡単です。ボタン一つなので夫が自分でコーヒーを入れるようにもなりました。
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全自動エスプレッソマシン用除石灰剤
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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デロンギエスプレッソマシン用の除石灰剤です。
2本入りですので、2回分ご利用になれます。
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カスタマー平均評価: 0
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