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[ エレクトロニクス ]
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BOSE Bose in-ear headphones オーディオヘッドホン
【BOSE】
発売日:
参考価格: 14,800 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 9,800円〜
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型式:ダイナミック型(トライポート採用)
入力プラグ:φ3.5mmステレオミニプラグ
コードの長さ:129cm
付属品:専用キャリングケース(8.1 x 3.2 x 12.7cm)、イヤーチップ(S、M、Lサイズ各1ペア)、専用ネックストラップ、コードクリップ
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カスタマー平均評価: 4
賛否・・・ 耳につけていて,とっても馴染むというかデスクワーク時に長時間装着していても違和感を感じません。(メーカーによっては長時間聞いていると,音質音感的に合わないのか,耳から首筋が凝ってくる感じがしてくる物もありますが,ナチュラルサウンドでデスクワークに専念できます。人によっては,メリハリがないと感じるかもしれませんが)
ただ,シリコンゴムのパッドが外れやすいのが難です。(他のメーカーではそんなことは今までなかった) 耳から本体を外そうとした際,パッドが本体から外れ,ポロッと落ちてしまい電車のホームを転げていってあわや線路に落ちそうになったりしたことも数回あります。何とかならないか,というのが,強いて言えばのマイナス批評です。
小さなトライポートです! ずっとトライポートヘッドホン(今はアラウンドイヤータイプといわれていますね)を使用していました。あの装着感と音質にはかなり満足していたのですが、折り畳めないことで外に連れ出すことは少なくなっていました。
このイヤホンが発売されたときは、あのトライポートの音質がこのサイズで!ということで飛びつきましたが、他でもレビューされてるように中高音がこれじゃ・・・といったことでめっきり他のPHILIPSなどを使用していました。
ただあのBOSEがこのレベルのものを発売するかな、とずっと気になっており、試しにイヤーピースを小さすぎるかなと思い使っていなかったSサイズにしたところ、印象が激変しました。同じように感じられてる方は、試しにSサイズで聴いてみることをお勧めします。心配していたフィット感もそこまで悪くなりません。
この軽い装着感は他のイヤホンではまずありません。またイヤーチップを無償で送付してくれるBOSEのアフターサービスはさすがです。製品のアンケートを読んでもらえてることが伝わってくるメーカーです。(以前に製品の梱包方法についてアンケートに書いたところ、返事のお手紙をいただきました)
遮音性は電車で聴くにはやはり今ひとつ、またイコライザー部分の部品が邪魔な点、そして値段は他のイヤホンより劣るとは思いますが、他の満足感でおつりがくると思います。
最近はトップセラーからも下がってきてしまいましたが、もっと評価されてほしいイヤホンです。
アップデートされたBOSE In-ear 昨年(2007年)の後半に小改良が施されました。変更箇所は下記の4カ所かと思われます。
・コードのカラーが黒一色から黒/白のツートンに
・イヤーパッドが外れにくく
・ジャック部分に付いていたイコライザーが根本から10センチ程のところへ移動
・それに伴い、ジャックの形状がストレートからL型へ
コードのカラー以外は欠点を修正した改良と言えるので、評価するべきでしょう。
イコライザーの移動とジャックの形状変更によって、断線のリスクも小さくなったと思われます。
イヤーパッドは小さな爪が付いて、外れることはまずなくなりました。付け心地の良さは相変わらずで、他と比べても頭一つ抜きんでています。
また、イヤーパッドを紛失した場合はBOSEへ申し込めば無料で送付してくれます。ネックストラップとクリップも同様に無償で配布しています。
こういうサービスの良さは他社にはない特長だと思います。
サウンドの方は以前と変わり有りません。良くも悪くも低音が良く出る印象です。
iPodで使用する場合は、内蔵イコライザーでトレブルブーストを選択すると丁度良いでしょう。
音漏れについては、このタイプ(オープンとカナルの中間型)にしては非常に優秀です。余程の大音量で聞かない限り特に気をつける必要はないかと思われます。
また、他のイヤホンと比べてやや音量が小さい(インピーダンスの関係で?)傾向です。少しボリュームを上げ気味で使用するのがよいと思います。
全体としては非常に良くできたイヤホンだと思います。特にカナル型がどうしても合わないと思う人、現在BOSEのスピーカーを気に入っている人などは買って損はないでしょう。
痛みを伴わない(?)快適なサウンド BOSEの製品への評価の高さと、その特徴である、重低音にウェイトを置いた音の再生は、誰もが知っている。
だけど、今回このin-ear-headphonesを買ったのは、私の耳の穴は小さく、
毎日聞いているiPodも、アップル純正のiPod用イヤフォンや、
他のカナル式イヤフォン(XSサイズ)でも、30分もすると痛くて我慢がきかなくなってしまうからだ。
in-ear-headphonesは今までのイヤフォンやカナル式イヤフォンとはまったく違う独自の形状とシリコンカバーを採用しているため、すっと耳に差し込め、まったく痛くない。
音の方は、iPodのイコライザーで「Treble Booster」にするとCDのオリジナルの音に近いだろうか。
ただ、人によって聞こえる周波数というものは違い、私のようにそれが通常の人とかなり違う場合は、「Dance」だったりする。
ただ、このヘッドフォンのジャックの上部に四角い箱(パワーアダプタ??)があるので、
私が使っているiPod Nano(4th Generation)では、充電用のコードが同時には差し込めない。
つまり、充電しながら同時に聴くということができません。
いずれにせよ、これでやっと痛みを伴わないで快適に、しかも素晴らしい音で、音楽を聴けるようになった。
ありがたい。
まったり聞くには最高でしょ!? 普段は、FX300&FX500と3スタで大満足してる糞耳ですが、視聴&長考して買ってみました。
(良いトコ)
・透明感のある美しい低音のオープンインナー型(がなりたてる様な下品な低音では無く、
頭の中でドンと来て、すっと抜ける様な聞き疲れしなく気持ちいいよ!)
・適度に長いコード(ズボンの後ろのポッケに入れてちょうどいい感じ)
・付けている事を忘れるくらいの抜群の装着感(カナル型の様に強い圧迫感や痛みが無く快適)
・これでしか聞けない良くも悪くも個性的なサウンドと一目でそれと分かるデザイン
・控えめな中音域と高音域(人によっては)
・遮音性が低く外の音がそれなりに通るので安全
・BOSEブランドw
(悪いトコ)
・異常にねじれ&絡まりやすいコード
・控えめな中音域と高音域(イコライザで調整するとかなりクリアで無問題)
・音漏れ上等なオープンインナータイプで公共交通機関ではキツイかな?
(感 想)
買ってみて評価が分かれるのもよく分かる一品です。
個人的にこのインナーは究極の最高音質を求める物では無くあえてDAPでBOSEサウンドが
聞きたい人向けの商品ですね、先入観で買うと良くも悪くも裏切られると思います。
個人的に切れのイイ高音が好みなのですが音質自体も言われる程悪くなく
澄んだ美しい大迫力の低音を主とした柔らかな音(←超重要)は想像以上に気持ちよく、
聞いていて楽しく大満足してます。
音の好みや定義は十人十色では有りますが、いかに自分にとっての最高の音にめぐり合えるか
が重要か!と言う事が再認識出来ました。
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BOSE Bose around-ear headphones オーディオヘッドホン
【BOSE】
発売日: 2005-11-01
参考価格: 19,751 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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型式:密閉ダイナミック型(トライポート採用)
入力プラグ:φ3.5mm ステレオミニプラグ
ケーブルの長さ:190cm(イヤーカップからプラグ根元まで)
付属品:キャリーポーチ、延長ケーブル(156cm)、ステレオ標準変換プラグ
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カスタマー平均評価: 4
すばらしい低音と装着感 全体的に元気で力強い音を鳴らしてくれます。
しかし、ソースによっては中域以上の音が必要以上に出しゃばる低域に埋もれてしまいます。「これ一台で何でも聴いてやる!」という使い方をしたいのなら、この機種はお勧めしません。
低域が必要なロックや、トランス、テクノ、ヒップホップなどのジャンルは楽しく聴くことができます。一方で、楽器の繊細さが求められるクラシックには不向きだと感じました。
音場はある種独特です。説明するのは難しいので、試聴可能な店舗で聞いてみることをお勧めします。
作りは、価格の割にはかなりショボイです。ほぼ全身プラスチックなので、取り扱いには注意が必要だと思います。
音漏れは滅多な事ではしませんが、それでも音量を上げすぎると音漏れします。(当たり前ですが……)
コストパフォーマンスは高くないですが、それでも中々個性的な音を出すいいヘッドフォンだと思います。
とりあえず 壊れやすいです。
各部の作りが貧弱でヘッドホンの付け根のケーブルが切れやすく丁寧に扱わなければ
1年程度利用しているとヘッドフォンの付け根部分のコードが切れてしまうこともあります。(私は切れました)
イヤーパットも劣化しやすいためこれも1年程度使い続けていると壊れてしまうこともあります。(これも私は壊れました)
メンテナンス品も些か高いのでコストパフォーマンスの悪さは一品です。
しかし、ドーム型のヘッドホンではこれに並ぶ製品は今のところ見あたりません。
しかしながら節々の品質をかんがみると値段が高すぎるのが現実といったところでしょう。
消耗品としてこの値段で満足できる人にはおすすめの一品です。
大事に長持ち。 やわらかな装着感。両耳をやさしくすっぽりと包み込んで音を密閉する感じ。
クリアで素直な中音域がよくでてて”いい音”です。
全体的にバランスのとれたすばらしい音場を期待していいとおもいます。
解像度もなかなかいいです。”高性能”そのものを感じられます。
ただし、硬質で立ち上がりのいい高音域はないです。大迫力(私には過剰に大迫力)
な低音もないです。聴く音楽によりますが、低音はtriport IEのほうがでてる印象が
ありました。
とても気に入ってます。(でも、後からでたのほうがカッコいいなあ・・・コンパクトに
ケースにしまえるし)
イヤーパッド古くなって表面が粉になってしまったので交換しました。
4000円でした。新品のパッドがおくられてきて、自分で組み替えます。
なにより軽い、つけている事をわすれそう フィット感だけでも星5つの価値あり。
音はBOSEらしく朗々と響きます。
クラシック・オーケストラものには響かせすぎの感はありますが、
小編成もの、歌謡曲、ポップスには水準以上、期待を裏切らない、十分な実力機です。
スネル系の音も得意そうです。
長時間、頭部にかぶる装置としては、他に例がないといっていいヘッドフォンです。
相性次第やと思います まず私のリスニング環境を紹介させていただきますと、
ポータブルオーディオ
Sony NW-S706F です。これまでは、本体のNC機能も重宝してたので、付属のSony製のイヤフォンを使ってました。別製品の話になってしまいますが、この付属のイヤフォンが侮れないやつで、1万円クラスの音は出してくれててました。今回、このTriportを購入して、自分のウォークマンで聞いてみたのですが・・・
感想としては、ん?ホンマにTriport?っていう感じの音の濁り具合。エージングのせいかと考え、40時間ばかしエージングして再チャレンジしてみましたが、不満はぬぐえませんでした。ちなみにGigabeatで聴いた時は非常にいい音を鳴らしてくれたので、これは相性だと考えるに至りました。
次にPC
音楽環境ですが、サウンドボードは未使用で、東芝 Dynabook TX/960LS に、直接BOSEの MediamateUをつなげてます。このイヤフォン端子につなげて聴いてみたところ、いかにもBOSEらしい、サウンドが聞けて思わずニンマリでした。
まぁ結局相性なんでしょう。もともと家で聴くために購入しましたので不満ではありませんが、ipodよりウォークマン派の私にとって、この製品がSonyのポータブルオーディオと相性が悪かった点は不運でした。
ちなみに、装着性は非常に良く、長時間のリスニングにも耐えられます。眼鏡もOK。遮音性も○です。
参考になれば。ちなみに私の聞くジャンルはロック。ギターの響き方などは、ヘッドフォンを評価する上で重視しています。
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[ エレクトロニクス ]
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BOSE QuietComfort3 ノイズキャンセリングヘッドホン
【BOSE】
発売日:
参考価格: 47,250 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 33,500円〜
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型式:アクティブ型(ノイズキャンセリング機能付)
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カスタマー平均評価: 4
素晴らしきあの感動 去年か何かにipodを購入した際、くじ引きか何かで当て、こんな高額商品だと知らずに使用しておりました@@
最近CMで見かけましたのでレビューさせていただきます。
まず、はじめてのノイズキャンセリングヘッドホンでしたので、胸を躍らせながら充電し、頭にセットし、心地よい重量感を感じ、スイッチを入れた後の感動はものすごいものでした。
電源OFFの状態ですとまったく普通の環境音がするのですが、ONにして1?2秒経った頃でしょうか、まず、こういったヘッドホン特有?の耳に装着した際の"コー"というあの貝殻を耳に当てたときのような波の音がしないのです。
そして自宅近くは交通量が多く、車のエンジン音やタイヤのノイズがほぼ常にしているはずなのですが、ものすごく遠く、それも極々遠くです
に聞こえるくらいの音まで軽減されてしまいました。
あの感動は、目が悪い自覚がなく、他人のメガネをかけてみたらなんだかものすごく色々なものがはっきりみえて、本当に世界が変わったときのようなそんな衝撃・感動でした。
つまり何が言いたいのかといいますと、普段の生活では気づかなかった雑音がこのQC3によって明らかになり、普段どれだけの雑音にまみれ生活していたか驚きの一言です。
知らずのうちにストレスになっていた雑音が消えただけで本当にメガネのあのように世界が変わります。
音も申し分ないです。全ての音が、なんでしょう、下品な音でなく上品な音にまとまっていますので、ずっと聞いていてもまったく疲れにならない音です。
それに相まって騒音もカットされますので、本当に”音に包まれる”感覚です。
その、解像度 も大雑把でなく、それのイヤホンほどにきれいに聞こえます。
ただ、やはりこういった形の特有のムレがあるので、夏場は少しきつかったですね。
しょっちゅうパタパタと耳の換気をしていました。
そうだ、あと前の方のレビューにもありましたように、イヤーパッドに圧力がかかるとピーと音がなり耳が痒くなるような音を発します。
ホラーですホラー。
ピー!!!!! ひぃ!!!!なんだこれ! みたいな感じです。
最初は何事かと思いました。 寝る際に音楽を聴いたりするのには向いてないみたいですね。
ただ通常の使用ではなんともないのでご安心ください?
あんまり細かいことにうるさく言う質ではないので、何かあれば無意識のうちに勝手に脳内補正しているので確実なレビューではないかもしれませんがあしからず。
自分としては星5つつけたいところですが、いつも5つつけるとわざとらしいレビューに見えてしまうのであえての4つです。初めてのノイズキャンセリングヘッドホンですし、上記の補正もかねてです。
平均下げてごめんなさい。
はじめてメガネをかけたときのあの感動をもう一度
QC3でした
壊れやすい 約7ヶ月間に3回故障したので、返品しました。3回とも右チャンネルから音が出なくなりました。電話で問い合わせたところ、気圧が変化すると断線するそうです。私は、主に、電車内で使用していました。トンネルを通過したり、地上から地下に入ったりする路線で、急激に気圧が変化したからでしょうか。故障の時期などは次の通りです。
2007年12月に購入しました。2008年3月に故障し、新品に交換してもらいました。次に、2008年6月に故障し、新品に交換してもらいました。さらに、2008年7月に故障し、返品しました。故障した場合、修理ではなく、新品に交換されます。エージングが進んで音が良くなったころに、故障して新品に交換されるのはユーザとして辛いです。また、交換されたものは新品であるにもかかわらず、最初の購入時点から1年間しか保証がありません。
音質やノイズキャンセリング性能には満足なのですが、故障するのは困ります。保証期間経過後、故障すると困る場合は、室内で大事に使用した方がよいかもしれません。
しばらくするとすっと騒音が消えます。 買ってすぐ、いつもの音楽を聴いてみたら、ちょっと音がこもったような感じで、こりゃ失敗したかなと思った。また、無音状態で、オンオフを切り替えてみたが、電子的なノイズキャンセリングはほとんど分からなかった。耳の密封感があるので、それで騒音はだいぶ減るだけ。正直ちょっと期待はずれかと思った。
しかし、数日使用してようやく気づいたのだが、電子的なノイズキャンセリングは、周囲の音を探知するのにしばらく時間がかかるらしく、5分ほどオンにした状態で、それから電源をオフにすると、突然周りの騒音がやかましく聞こえ、はじめて電子的なキャンセリングを実感できた。
電子的なキャンセリングを、オンオフを切り替えながら試してみたが、
クルマの音、人の声など、目の前で起こった音に関しては、刺がとれて少し聞こえる程度でやかましくなくなる。キャンセリングを発揮するのは、たとえば風の音とか、クーラー音とか、冷蔵庫とか、遠くの建築現場での作業音とか、雑踏の中の足音とか、そういった、普段音としてあまり気にしないような微小な騒音こそキャンセリングを強く発揮する。これは、普段騒音としては気にしてないのだけど、QC3を買って以来、オンからオフに切り替えると、まるでそれが爆音のようにうるさく感じる。日常で気づかないだけで、普段こんなにもうるさい騒音をきいて生活しているんだと、改めて実感できた。また、静けさは贅沢だと思った。
★4つなのは、キャンセリング発揮までに数分かかることが説明になく分かりにくかったこと。あと、予備バッテリーが高すぎる。それ以外は★5つあげたい。
QC2との差 QC2とQC3の両者のオーナーとしての経験から。音質についてはほぼ互角で、BOSEの音です。オンイアー型のQC3は遮音という点からはQC2よりも不利なはずですが、実際にはノイズ低減効果は僅差でQC3に軍配が上がります。装着時の開放感も大きい。眼鏡をかけているので、QC2を長時間装着すると眼鏡のつるの部分が圧着されて耳のうしろが痛くなってきますがQC3ではそれはありません。QC3の唯一の欠点は装着時の安定性で、耳に「乗って」いるだけなので、装着したまま駅の階段を駆け上がったりするとすっ飛ぶ恐れがあり、片手で頭を押さえながら走ることになります。本体重量が150gあり、対抗馬になりそうなゼンハイザーのPXC300(65g)と比べても「安定度が低い割りに重い」感は否めません。それでも満足度は十分で、毎日の通勤の友となってくれています。
買った後もよかった! 直販だからか、アフターサポートの対応もよく、うれしかったです。ファンの作り方がうまいなと思いました。
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[ エレクトロニクス ]
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BOSE QuietComfort2 ノイズキャンセリングヘッドホン
【BOSE】
発売日:
参考価格: 41,790 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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型式:密閉アクティブ型(ノイズキャンセリング機能付)
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カスタマー平均評価: 4.5
値段相応の性能 確かに高いです…ちょっと試しに、なんて気楽に購入できません。
でも使用して2年半。これを超えるヘッドフォンに出会えていないのも事実。
私はもっぱらクラシック鑑賞に使ってますが、残響音が凄いんです。
演奏が終わった瞬間の弦楽器の余韻が、
まるでコンサートホールにいるような明確さで聴こえた時は鳥肌が立ちました。
あと本体に乾電池を装着できるため、ノイズキャンセリング機能だけを使用したい場合に
コードレスで使えるのも非常に良い。勉強や読書に便利です。
カナルタイプではないので外での着用はちょっと…という方もいるかもしれませんが、
私なんか「BOSEよ!」ってアピールできるのが嬉しいくらい。
北×康×選手や、荒×静×選手が使用してるのをTVで見て「同じだ」って思うのも(笑)。
(スポーツ選手がヘッドフォンしてる姿を見るとBOSEが多いんですよ)
私はダイレクト通販で購入したのですが、以後ずっとBOSEから新商品やキャンペーンのお知らせが届くのも楽しいです。
唯一の不満点はコードの長さに選択肢がないこと。 充電池式でなく、乾電池式というのも私の性格に合っています。
(普段はエネループ、うっかりしたときは簡単に調達可能)
私の場合、多少人の目が恥ずかしいので通勤時に使う用途ではなく、
家で完全に集中したいとき、旅先で孤独に浸りたいときに使っています。
本当に日常からきっぱりスイッチを切り替えられます。
ただコードの長さに選択肢さえあれば、文句はありません。
(片側が専用ジャックになっているため選択肢がない)
最高です もう5年間使ってますが一番音楽を楽しめるヘッドフォンです。側圧が特に絶妙、蒸れさえなければいつまでも着けていられそうなほどです。音は全域がきれいに出ますが若干低音よりです。言葉で表すのは難しいのですが耳に優しい感じの音です。
最初は大した感動もなかったのですが、不満な点もまたなかったため使い込んでいるうちに手放せなくなりました。まさに名機です。
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[ エレクトロニクス ]
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BOSE in-ear headphones BOSE-IE
【BOSE】
発売日: 2006-12-01
参考価格: 14,700 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 3.5
やはりBOSEです。 まず最初の感想は音がぼやけているなと言う感想でした。これがBOSE?と言う感じでしたが、何時間装着していても疲れない。(そのときは6時間でした)だんだん耳にもなれてきて、ほかの物と比べると低音がはっきりされないスカスカ感がかなり気になりました。低音のクリアな感じと装着感の良さからかなりの評価が出来ますが、高音などを求められる場合は最初はちょっと物足りない感じがするかもしれません。ですがBOSEをお手軽に持ち歩けると言う点も好評価できますね。
これはこれで良いのではないでしょうか 最初NW-A919でオフコースを聴きましたが「うっ、高音出てない、低音強すぎ」とか思いましたが、しばらく聴いているとこなれてきた(?)のか「これはこれでありかも」と思えるようになりました。元々BOSEはあこがれのブランドでしたのでひいき目もあるかもしれませんが。悪くないです。聴きやすい音です。もう少しエイジング(←これを良い意味で使うのはオーディオ業界だけかも、、、)さらに良くなるかを試してみます。
優しいBOSE イコライザ等で音は変わるので一概には言えないですがドラムでいうキックやシンバルやハイハット等の部分かな?メリハリが効いてますベース音に関しては優しい感じですかね?疲れませんチップも今店頭に並んでいるものは取れにくくなってます特に難点は見当たらないポータブル機専用と言う謳い文句であれば解像度等も許容範囲です
坊主 改 。このイヤホンは生で聞いた音に限りなく近いと思います。
アンチIEの方が言ういい音とは不自然なドンシャリでは?w
IEは目の前で演奏してるような広がりのある音です。
なんて言っていいかわかりませんがドンシャリは耳のすぐそばで
演奏してるような感じ。IEは耳からちょっと離れたところで演奏
している感じ。だから自分の周りに音の空間があるようなリアルな音です。
実際に音が鳴ってる対象から距離をとると高音は丸み<曇り>がでますが低音は
しっかり届きます。これを音響技術で究極に再現したのがIEの音。これが好き嫌いがわかれるところなのかも。
ブランドがあれば売れると思ったら大間違い はっきり言いますがこのイヤホンに一万の価値は全くないです。 いくら好みの問題と言っても限度があるでしょう。BOSEが作ったとは思えないほどの雑な低音、音はこもって聴こえるわで… そこらの3000円のイヤホンのがいい音を出します。 これを商品にしたBOSEは猛省すべきですあと、これを買って失敗したと思った人はこれからイヤホン購入の前に試聴は絶対するようにしたほうがいいですよイヤホンなんてどこのメーカーも『高音質』なんてうたい文句でアピールしてるのがほとんどですから試聴は必須です私はこのBOSEのイヤホンは試聴の段階で『ダメだこりゃ…』と思い購入しませんでしたまぁもともと購入する気はなくてBOSEが作ったイヤホンがどんなものかと好奇心で試聴しただけなんですけどね
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[ エレクトロニクス ]
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BOSE TriPort TP1BB
【BOSE】
発売日: 2005-11-01
参考価格: 19,751 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 5
軽い、音よい、長時間の利用にむいたヘッドフォン●●冬におしゃれ 軽くてフィット感が高いので、長時間の装着に最適。
この軽さは他では味わえない、最強のかぶり型ヘッドホン。
スネル系の音やボーカルは、なかなかのもの。
オーケストラものには、響かせすぎの感あり、
BOSEらしい、音造りとチューニングだと思われます。
よい音で、音楽を流しながら何かするには最強。
分析的に各楽器や演奏者を聞きたいなら、それはモニター系にお任せ。
ここにBOSEの哲学と割り切りの良さも感じられます。
ブルーの色は視覚的にクール。
華奢なので、取り扱いには注意しましょう。
携帯性は非常に優れますが、弦楽四重奏ではボーズテクノロジーの欠陥を露呈 プレーヤーとの相性が大切で、マランツのスーパーオーディオプレーヤーSA8400との相性がよく、高域までクリアでクラシックやジャズ向け(特にピアノ系)なマランツの弱い低音域を補強します。しかし、弦楽四重奏、そしておそらくバラード系ボーカルやオーケストラでも中高域では、分離度、解像度ともAKG K501には全く歯が立ちません。中高域はある意味でボーズらしい、全体を混ぜこぜにしたような(?)音です、それなりのパワー感はあるのですが。部屋のどこでもベストの音で聴ける、というポーズテクノロジーですが、全て立体角度依存性無しに広がるべき音楽(ダンス音楽等?)とそうでない音楽がある。トライポートですと、一日中BGMとして聴くのにも苦痛はほとんどないです。ロックやポップ、ファンク、トランスならば非常によいヘッドフォン、それ以外のジャンルでは、AKG K501と同じ値段?と、正直やや割高の製品です。AKGですとK271Sというハイファイ系の音の製品も同じ価格帯で出て居りますので、もしロックやファンクを聴くとしてもコストパフォーマンスはK271Sが上。携帯性はトライポートは非常に優れます
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[ エレクトロニクス ]
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ハーマンインターナショナル(AKG) 高音質オンイヤーヘッドホン AKG K518DJ K518DJ
【AKG】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 12,800 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
小回りの効くヘッドホン。 同じくAKGのK26Pがボロボロになったので、後継機として購入。折りたたみではありませんが、コンパクトなヘッドホン。
しかし、その見た目とは裏腹に高音質で高性能。どの音域でも特化しているというより、オールマイティな感じです。
機動力が高い、とでもいうのでしょうか…どこでも気兼ねなく使える感じもまた良、ですね。
造りもしっかりしているので、遮音性にも保持力にも優れていると思います。
難点といえば、これはAKGの伝統なのかは分かりませんが、耳は覆うというより、耳ごと押さえつけられる感じ。
まあ、K26Pよりはマシですが…初めての扱う人にはキツいかもしれません。
AKGのこの価格帯の製品には、意欲作が本当に多いです。その中でも、総合性能に優れた製品がこのK518でしょう。
オススメです。
国産よりマシ ゼンハイザーHD25に比べたら駄目です、キレは悪いです。
初めて見ると小っせー!と思います、おまけにヘッドにクッションも
付いて無いし頭が大きい人は痛くなってきます。
コードの交換も出来ず両側から細い(イヤホン並みの)ストレートコードです。
DJに使うのは大箱は無理です、でも家で使うには最高です。
有名な国内メーカーの同等の値段のヘッドホン買うならこれの方がはるかに音は
良いとおもいます。なお最初は音が安定しませんが1ヶ月位使えばバッチリになります。
迫りくる音を低価格で 迫りくる音はゼンハイザーのHD-25しか私はあり得ないと思うほど、このヘッドフォンを大事にしていますが、ウン万円も投資したくない人には迷わずHD-25の弟分であるこのヘッドフォンをお勧めします(メーカーは違うのに弟分。そう言い切れるほど似ています)。
音漏れはほとんど気にしなくても大丈夫です。反面耳への圧力(側圧)はキツイです。遮音性の高いものはすべてそうなので、この点をマイナス評価はあえてしませんが、本当のことなので書かせてもらいます。音漏れを気にせず、迫りくる音を楽しめます。
外からの音もある程度シャットアウトしますので、静かな曲を音量を上げて聞くと、電車内の時間が大変貴重になってきて、いつまでも電車に乗っていたいような(笑)時もあります。そのくらい、音楽に浸ってしまいます。
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[ エレクトロニクス ]
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JBL 高音質オンイヤーヘッドホン JBL referense410 JBLREF410BLK-H
【JBL】
発売日: 2006-11-01
参考価格: 10,479 円(税込)
販売価格: 9,210 円(税込)
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世界有数のスピーカーブランドであるJBLが創立60周年の節目に、満を持して投入する、JBL Reference(リファレンス)シリーズのオンイヤーヘッドホン。
高音質と小型軽量化の両立を実現したコンパクトヘッドホンです。ポータブルオーディオプレイヤーに最適なその小型サイズからは想像ができない、迫力の中低音とクリアに響く美しい高音で音楽を再生します。
小さく折りたたみ可能で専用ポーチも付属しているのでバッグの中でも邪魔になりません。
3.5mmステレオミニプラグ対応。変換プラグとして、航空機用デュアルプラグ、6.3mm標準プラグが付属。様々な機器に使用できます。
手元で音量調節ができるボリュームコントロールが装備しています。
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カスタマー平均評価: 3.5
AKGに似ている AKGのK24Gやその後継機種につくりや音の傾向が似ているが、多分OEM生産なのだろう。本家の製品に比べ、装着感はまずまず良い。まだエージング途上だがAKGの前述の機種の様に低音が厚めなエネルギッシュな音だ。音漏れも少ない。ただし、分解能や定位感、透明感は、AKGの前述の機種に比べまだ不足気味。これが固有の音ならソースを選ぶだろう。ロックと相性がよさそうで、クラシックならフルヴェンなどのライヴやステレオ初期盤を豪快な音で聴くなら厚みのある明るいサウンドは躍動感があり楽しめる。最新録音でマーラーや室内楽を聴くなど分解能や繊細さを求め出すと物足りない。出品者の業者さんから5000円程度という良心価格で購入したので価格の近いオーテクのATHPRO5などに比べれば十分満足だ。大手の家電店だと10000円前後もするので、試聴してお好みか否かよくご検討された方が良いかも知れません。デザインは気に入っているが、音に関しては10000円出すなら他にも良い製品はあるはずです。
音質性能について さすがわJBLといったところです。
まずヘッド部分の締め付けはちっときついですが遮音性を考えるとこのぐらいが妥当だとおもいます。いままではみなさんご存じのSONYの密閉型インナーイヤーレシーバー 「N・U・D・E EX」 MDR-EX90SL を使っていたのですがipodタッチを購入してちっと使いづらくなりましてヘッドホンを買おうと思いこれを買ってみました。ちなみに無圧縮で音楽再生した場合あきらかにsonyとは違い低音 高音 中音が忠実に再生できます。友達に電車で音漏れをきいてみたら80パーセントの音でも音漏れはしないといっていました次の日
友達もこのヘッドホンをかったので驚きました。
はっきりいっていい品です。
吐く息まで聞こえてきて驚きました。
下手に高いのを買うのではなくJBLという所を信用してかって見てください
私はこれで満足しています
買った人にはきおつけてほしいのはあける時ですえらく頑丈なので回りをきってから開けてください13400がこの値段なら絶対買うべきです。
ヨドバシやソフマップやビックカメラに行くと12000円は確実に取られます。
ここの出品者は丁寧で翌日には届きますのでまたされる心配はありません。
PLUGライクな超爆低音好きのためのヘッドホン たぶん見た目から察してAKGのK416PのOEMのような感じですが、ヘッドバンドが快適なものに替わっています。AKGのK24Pを使っていますが頭頂が痛くなり髪の毛が挟まったりして更に痛いです。AKGより少々高いですがこのJBL版ではそのあたりが改良されていて、そこが購入のポイントでした。
これはもしかすると個体差かも知れませんが、音は持っているどのヘッドホンやイヤホンとも全く違って、強いて言えばKOSSのPLUGに近いというか、高音は出ていない訳ではないですが低音が相当ブーストされた感じで個人的にはバランスが良くないなと感じました。私が買ったときよりも随分安くなっており、音漏れも少ないようなので電車通勤で超爆低音好きの人にはいいかもしれません。
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BOSE Bose around-ear headphones専用イヤーパッド
【BOSE】
発売日:
参考価格: 4,200 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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Bose around-ear headphones専用の交換用イヤーパッド
ワンタッチで取り付けが可能
本製品はBose around-ear headphones専用です。QuietComfort3、QuietComfort2、Bose on-ear headphones にはご使用いただけません。
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カスタマー平均評価: 5
BOSE TriPortといわず、今はAround-earなんですね。 つけ心地の良さは、軽さとこのイヤーパッドの成果。
へたったり、破れたりしたら早めに変えたいもの。
4千2百で復活するなら、ためらいはない。
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[ エレクトロニクス ]
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JBL 高音質ノイズキャンセリングヘッドホン JBL referense510 JBLREF510BLK-H
【JBL】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
中古価格: 6,400円〜
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カスタマー平均評価: 2
致命的な構造的問題が・・・ ノイズキャンセル効果良し。
デザイン良し。
耳パッドの柔らか加減が良く、装着感良し。
OEM元のAKG版と異なり、ヘッドの頭にあたる部分にクッション材があって良し。
しかし・・・。
耳パッド部とヘッド部の接続部の、シルバー塗装がされた箇所。
プラスチックのような材質のようです。
購入時にちょっと心配しておりましたが、前ぶれもなくポキッと折れました。
私の場合、使用約半年で折れて使えなくなりました。
気に入っていたので残念でした。
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